株式会社創研


除菌力について

プリュテックの主成分である次亜塩素酸は、生体の白血球で作られる、免疫物質として働く有益な活性酸素なので、人間本来の免疫力が持つ除菌力です。

次亜塩素酸の除菌力は次亜塩素酸ナトリウムの80倍以上

プリュテック水は厚生労働省が新型コロナウイルスに対して有効であると発表した次亜塩素酸ナトリウムの除菌力の80倍くらいあります。
⇒次亜塩素酸と次亜塩素酸ナトリウムの違いについて


プリュテックは微生物や細菌等はほとんどの菌種に対抗出来る

一般に医療関連施設などでは細菌の種類に応じて消毒剤を使い分けており、最も強い菌にはグルタラールアルデヒドなどを使用していますが、プリュテックは、その除菌効果にも匹敵し、弱い菌から強い菌までほとんどの菌種に対抗します)
また、プリュテックは10℃ずつ加温すると除菌力が2.5倍ずつ増加していきます。 (加温することで保存できなくなる為、加温した分をその場で使い切ってください)
⇒加温使用例

ノロウイルスの感染対策はアルコールではなく、次亜塩素酸が有効です。

「ウイルス」の一部は外膜を持つが、「ノロウイルス」は外膜が待たないタイプです。この様な外膜がなくても感染力を保持できる強力なウイルスには、熱やアルコールによる消毒は効かないので、次亜塩素酸か次亜塩素酸ナトリウムのみ有効です。


弊社代理店であるB-by-C株式会社様が、株式会社食環境衛生研究所様に依頼してプリュテックの抗ウイルス検査を行なった結果、 20ppm、 50ppm、 100ppmとも30秒内において、既にウイルスは定量限界以下であった。ウイルス減少率は、プリュテック各濃度、各感作時間において99.9%以上であった。

上記検査結果写真

その他のエビデンスは以下をご覧ください。

北里大学インフルエンザ報告書
北里大学ノロウイルス報告書
プリュテック抗菌試験データ
殺菌効果試験結果

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