株式会社創研


プリュテックとは

2010年に商標登録した、次亜塩素酸を主成分とする弱酸性の安全無害な強力除菌消臭水です。(漂白系除菌剤に含まれる「次亜塩素酸ナトリウム」とは全く異なる成分です)肌に近い弱酸性であることにより、皮膚の炎症や手荒れなどを引き起こさず安心してお使い頂けます。 医療現場のドクターと15年以上、臨床の現場で実績とエビデンスを重ね、2008年に特許を取得した技術と装置で、経時変化しにくく安定性の高い次亜塩素酸水ができました。また有効塩素濃度も400ppm以上ある高品質な次亜塩素酸水であるため、強力な除菌消臭効果を得られます。



次亜塩素酸水は食塩水などを電気分解して生成する「電解水」という「電解タイプ」がありますが、プリュテック水は次亜塩素酸ナトリウムに食品添加物として使われている希塩酸を特許製法で希釈配合した「中和タイプ」です。

非電解のプリュテックは経時変化しにくく安定性が高いため、長期保存が出来る

電解水は非常に不安定で分解速度がとても速いため、保存には向きません。使う時に使う分だけを作ってその場で使う必要があります。プリュテック水は未開封であれば、冷暗所で1年保存可能です。また、プリュテック顆粒タイプは3年以上保存可能なので、災害対策に備蓄可能です。
⇒プリュテックーdc(リンク)

除菌するため、最低濃度は100ppm以上がお勧め

労働厚生署が推薦した殺菌濃度は次亜塩素酸ナトリウム(NaCLO)の1,000ppm(0.1%)以上です。ただし、有機物による不活性化が大きいため5,000~10,000ppm(0.5~1%)の濃度で使用することが必要です。
除菌力として: 次亜塩素酸(HCLO)の有効塩素濃度100ppm ≒ 次亜塩素酸ナトリウム(NaCLO)の有効塩素濃度8,000ppm
⇒プリュテックと電解水の違いについて

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