株式会社創研


新着情報

2020年06月25日
弊社代理店であるB-by-C株式会社様が、株式会社食環境衛生研究所様に依頼してプリュテックの抗ウイルス検査を行なった結果、 20ppm、 50ppm、 100ppmとも30秒内において、既にウイルスは定量限界以下であった。ウイルス減少率は、プリュテック各濃度、各感作時間において99.9%以上であった。詳しくはこちら

2020年06月17日
誤報による次亜塩素酸水溶液活用の不安と誤解についての解説
次亜塩素酸水溶液普及促進会議にて以下のアピールを行いました。
一、 次亜塩素酸水溶液は現在の新型コロナウィルスの流行とその後の新しい生活に対して感染 予防策として役立つものである。
一、 次亜塩素酸水溶液は正しい取り扱いを行うことで人体に影響なく安心して使える液体である。
一、 その活用方法においては、空間に効果的に噴霧することによりエアロゾル感染を防ぎ、空気 中及び床面・壁面など室内環境のウィルスを除菌することが可能である。
一、 現在根拠なく「次亜塩素酸水溶液が新型コロナウィルスに効果がなくまた空間噴霧が健康に 有害である」かのような報道がなされているがこれは明らかな誤報で
あり、本来感染防止に有効な手段を陥れる風評を作っている。結果、次亜塩素酸水の普及を妨げ新型コロナウィルスの感染を広げる結果となり重大な社会問題である。
一、 根拠なく次亜塩素酸水溶液に対する誤った報道をしている報道機関は正しい事実に基づき取材し修正報道を行っていただきたい。
アピールの概要は「次亜塩素酸水溶液普及促進会議」ホームページをご覧ください。

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